IshihaLIVE

いしはら せいやの生活に密着します。

超一流の二流をめざせ

 

こんにちは!

”挑戦”することが生きがいのイシハラです。

 

4冊目になります。

本日紹介する本がこちら!!

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 ”超一流の二流をめざせ”

著者は長倉 顕太氏。

 

世の中にはビジネスやスポーツなど様々な人の成功体験を綴った本や動画が溢れています。人はそうした媒体を目にし、「この人のやり方だと成功できる」と錯覚してしまいい、成功者のストーリーを自分自身に置き換えてしまいがちです。しかしながら、人間はそれぞれに合った成功法というものがあり、成功者の方法を真似ることが必ずしも成功するとは限らないのです。本書は、そんな成功者のような例を真似て生きる生き方ではなく、自分自身の軸を持って自分にしかない方法を見つけて成功へと近づくための方法や意識する点が綴られています。以下3点印象に残った点について書きます。

 

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日本が世界をリードする 第4次産業革命

こんばんは!

”挑戦”することが生きがいのイシハラです。

 

今回3冊目の本の紹介になります。

こちらです!

 

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”日本が世界をリードする 第4次産業革命

著者は三橋貴明氏。

 

野村総研オックスフォード大学の共同研究であるレポートが公表されました。それは、今後10〜20年後で日本の労働人口の約49%がAIや人口知能によって代替えされるというものです。”AI”と”人工知能”によって引き起こされるであろう「第4次産業革命」。今ある職が数年後にはなくなってしまい産業構造の大きな変化が予想される世の中で日本はどう対策していくべきなのか。今後日本ではどのような変化が予想されるのかを過去の第1〜3次業革命の出来事も踏まえて、三橋氏の意見が綴られています。以下は、本書を読んで印象に残った3点となります。

 

 

サイバーダイン社のロボットスーツ「HAL」

茨城県つくば市に拠点を置く、ロボット開発ベンチャー企業のサイバーダインはロボットスーツ「HAL」を開発しました。この「HAL」は、人間の脳神経から生体情報で機能します。つまり、装着することで人間の意思を読み取ってスーツが動くのです。「HAL」の使い道としては、人手不足の業種の中でも特に運送・介護業での活躍が期待されています。体力が要求されるところをスーツの装着により、体力消費を軽減してくれますし、仕事の中で引き起こされる”労災”を防ぐこともできます。また、体力を必要とする業種でもお年寄りや女性も仕事にすることが十分に可能ですので、低下している生産年齢人口も増加が見込めます。このように、新たな技術が導入されることによって生産性の向上と実質賃金の引き上げにもなるのです。

 

ドローンがもたらす変化

あらゆる分野で”ドローン”を使用する動きがみられています。例えば物流の世界では、”ドローン”の使用で荷物を配送する仕組みを作り、配送時間の短縮を狙っています。また、セキュリティの面でも活躍が期待されています。今まで人間が立ち入ることのできなかった範囲に踏み込むことができ、多くの人命救助に繋がることや人間を必要とせず効率良く安全を確保できるという点で大きなメリットです。ほんの一部でしたが、その他多くの分野での使用の可能性が見込まれています。しかしながら一方で、航空規制の問題もあり、日常的に”ドローン”を使用するには今すぐに出来るものではなく解決の方向に向かうために数年、数十年を必要とする恐れがあります。いずれにしても、”ドローン”の使用が日常的になれば大幅に作業効率を改善でき、生産性は間違いなく向上するでしょう。

 

今後の日本

現在の日本は完全に典型的なデフレ型貧困(モノ・サービスはあるものの実質賃金の低下で消費が難しい状況)です。デフレ型貧困は次第にインフレ型貧困(供給が需要に追いついておらず供給不足な状況)へと移り変わり人手不足を生みます。この人手不足で供給能力低下の状況を改善するために技術開発費に国は投資し、生産性向上を目指す他ありません。実は、インフレ型貧困はかつての高度経済成長期と同じ境遇なのです。人手が足らず、1人あたりの生産性向上へ注力した結果爆発的な経済の成長に繋がったのです。つまり、現在の日本は当時の日本と同じ境遇にあり、方向性を間違うことなく生産性向上に向けた投資・取り組みを行うことができれば高度経済成長期のような経済成長を再び迎える可能性があるのです。

 

まとめ

”AI”や”人口知能”の登場で今ある職は確実に消滅してしまうものもありますが、新たに創出される職も出てきます。現時点で上記2つに対して人間が勝っている点としては物事をロジカルに考え、判断し、行動に移すことができるという点です。今後私たちを取り巻く環境が劇的に変化する社会を生き抜くためには、考え抜いて、スピード感を持って行動することが追求されるのではないでしょうか。どんな状況下でもフレキシブルに対応できる力を身につけたいですね。

 

https://www.amazon.co.jp/第4次産業革命-日本が世界をリードする-これから始まる仕事・社会・経済の大激変-三橋-貴明/dp/4198641536www.amazon.co.jp

全国民が豊かになる最強の地方創生

こんにちは!

”挑戦”することが生きがいのイシハラです。

 

本日はこちらの本をご紹介します。

 

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”全国民が豊かになる最強の地方創生”

著者は三橋貴明氏。

 

『国民の実質賃金が上昇し、所得格差が縮小し、中間層が分厚くなり、完全雇用が実現し、貯蓄が国内に再投資され、内需要拡大型で経済成長を遂げることが可能な経済を目指すべきである』ことを著者の三橋氏が訴えかけています。日本では少子高齢化が社会問題となっています。人口は年々減少し、それに伴い生産年齢人口も減少しております。経済が低迷している日本ではありますが、これはかつての高度経済成長期と同じ環境になります。つまり、これからの国の政策次第で経済力を向上させることが可能なのです。そのための施策として国は公共事業に投資し、交通インフラを整えることで各地域との距離を縮め、生産性を高めることに尽力しなければならないと記されております。本書を読み、印象に残った部分を3点まとめて書きました。

 

 

生産性を高めること

今後日本が経済的に発展していくためには生産性を高めることが非常に重要なポイントになります。年々日本の人口は減少し、そして、生産年齢の人口も減少することでインフレギャップの時期を迎える日が予想されます。働き手が不足し、国は外国人労働者を入れることを強く勧めていますが、雇用を増やすことで解決の方向には向いません。むしろ悪化させることになりかねないのです。移民の人口が国内人口の20%を超えるドイツ・スウェーデンのように国民国家の破壊に繋がるからです。ここでしなければならないことは、生産性を高めることで、一人ひとりができる仕事量を増やすことにあります。

 

交通インフラの整備

日本は新幹線や高速道路などの交通インフラの整備を推し進めて行く必要があります。他の先進国と比べて圧倒的に交通インフラが整っていない状況があります。唯一東京のみ交通網が発達しているのです。日本全土での交通インフラ整備に尽力し、各地域間の距離・移動時間を短縮することで生産性が高まります。例えば、地方の観光業の発達を望むのであれば、交通インフラの整備なくして発達はありえません。その地域にどれだけ素晴らしいものがあってもそこへ行くまでの時間を短縮することができなければ客足を遠のくばかりです。各地域のGDPを向上させるためにも交通インフラ整備は欠かすことができないのです。

 

東京人口集中の解消

実は、人口減少の原因となっているのが東京への人口集中にあります。少子化の原因は夫婦が生む子供の数の減少ではなく、結婚をする夫婦の減少なのです。非正規雇用率の増加で実質賃金の低下により、結婚する夫婦が減り、必然的に子供を産まなくなります。また、東京圏では保育所の不足や地方と比較して子育てのコストが高いことも要因となっています。こうした問題は交通インフラを整えることにより、全てにおいてコストダウンが狙える地方に住みながら都市部へと働きに行くことが十分に可能なのです。また、東京圏に本社を置く企業が交通インフラ整備により地方へ拠点を移す可能性もでてきます。税収や人件費を安く抑えることができるので企業としてはメリットが大きいというわけです。

 

 

まとめ

今後東京では首都直下型地震が予想されています。このまま東京の人口が増え続け、震災が起きると甚大な被害を受けるだけでなく都市機能が低下し、加えて、国の重要な機関があるため国自体が完全に停止してしまうおそれもあるのです。自然災害の大国とされる日本であるからこそ、人口を東京に集中させるのではなく、地方に分散させてそれぞれの地域で経済力を高め、いざという時に助け合える力を備えなくてはならないのです。そのためにも、都市部、そして、各地域を繋ぐ交通インフラを整えることの重要性に国は気付き、投資していかねばならないと思うのです。

 

https://www.amazon.co.jp/全国民が豊かになる-最強の地方創生-三橋-貴明/dp/4537261463www.amazon.co.jp

 

超集中力

みなさんこんにちは。

”挑戦”することが生きがいのイシハラです。

 

本日ご紹介する本はこちら、

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”超集中力”

 著者はメンタリストのDaiGoさんです。

 

本書は、集中力を化学的に高める方法を紹介しています。人間の集中力の源は前頭葉にあるといわれ、思考や感情をコントロールする力が備わっています。その力を「ウィルパワー」と呼びます。この「ウィルパワー」が集中力につながっています。多く残っているほど集中でき、少ないほど集中力を欠きます。集中力を持続させるためにはこの「ウィルパワー」をどれだけ消費せずにいられるかがポイントになっているのです。しかしながら、「ウィルパワー」は食後にすぐ食器を洗おうか洗わないかといったちょっとした意思決定をする際でも消費してしまいます。そんな「ウィルパワー」ですが、トレーニングをすることにより消費を抑えられ、集中力を持続させることが可能なのです。今回、私が本書を読み、今後集中力を持続させるために実践しようと考えている取り組みについて書いていきます。

 

⒈毎朝本を読む

これは現在も行っているのですが、毎朝起きてすぐ”読書”をしています。人間は朝起きてからの2時間が1日の中で最も集中する時間で、その中でも朝食後の30分は1日の中で最も集中しやすい時間となっているそうです。このような人間の集中力を発揮する構造を利用し、私は朝起きてからの2時間は本を読みインプットする時間に使っています。 

 

⒉昼食後はヨーグルトとコーヒー、それから15分のパワーナップ

昼食後の授業は眠くなってしまう経験は誰しもが1度は経験あるのではないでしょうか。私は昼食後の眠くなる時間にヨーグルトを食べコーヒーを飲み、最後に10分程度のパワーナップ(短い仮眠)を行うように心がけようと思います。コーヒーにはカフェインが含まれています。脳に休息を与えた後カフェインで刺激することにより認知能力(理解・判断・倫理の知的機能のこと)を高めることができるのです。なぜ、ヨーグルトとコーヒーを一緒に摂取するかというとコーヒーに含まれているカフェインの効果は90〜150分で切れてしまいます。その際返って体のだるさを引き起こします。そのだるさをヨーグルトなどの乳製品を摂取することにより脂肪分がカフェインの吸収を穏やかにし、効果が切れたときの反動をやわらげてくれるからです。それから、15〜20分のパワーナップは夜の3時間の睡眠に匹敵するほどの効果があり、起きてからの集中力は150分持続させることができます。パワーナップの最大のメリットはオフィスのデスクでも行うことができ短時間で効率よく行えるところにあります。ヨーグルトを食べコーヒーを飲みパワーナップをするこのサイクルを行うことで眠くなりやすい昼食後も集中して物事に取り組むことができるのです。

 

⒊習慣化を増やす

「ウィルパワー」を消耗せずに持続的に集中力を高めるためには”習慣化”がキーワードになります。”習慣化”を増やしていくことで無意識に行動することができ、「よし!やろう!」という毎回の意思決定を減らすことができます。”習慣化”が増えれば、「意思決定が減る=ウィルパワーを消耗しない」ことになり持続的に集中できる時間を増やすことになります。また、今まで使っていた「ウィルパワー」を”習慣化”により使用することがなくなれば、新たに習慣にしようとすることやスキルを身につけることに「ウィルパワー」を使うことができます。要するに効率的に「ウィルパワー」を使用することができるのです。ここで注意点があります。1度に何でも習慣化しようと試みても返って逆効果です。1つの行動にフォーカスし、着実に1つずつ”習慣化”することが大切なのです。1つ習慣付いたら次へ。また次へという形で行うことが望ましいでしょう。私はまず、毎朝読書を習慣にすることに取り組んでおります。ある程度習慣付いたと感じたらまた新たなことを習慣にしていこうと思います。

 

まとめ

他にも集中力を高める方法はいくつもあります。しかし、1度に多くのことはやはりできないので、私が実践できると思ったことを上記3つにいたしました。集中力を高める方法を極めたDaiGoさんは1日になんと20冊もの読書をしているだとか(一般男性の月平均の読書数3冊)。”習慣化”することを増やし、集中する場面を効率的に行うことで1日にできることが何倍にも増えます。周りの人よりも充実した生活を送ることができますね!仕事もプライベートも充実させるためにも”超集中力”を読むことをオススメします。

 

https://www.amazon.co.jp/自分を操る超集中力-メンタリストDaiGo/dp/4761271760

アウトプットって大事。

こんばんは!

”挑戦”することが生きがいのイシハラです。

 

私は新たに”挑戦”しようと決意したことがあります。

それは「アウトプット」の量を増やすということです。

 

私自身今まで論理的に物事を考えるということがニガテというかあまり得意ではない人間であることは以前から感じていました。圧倒的な知識の不足に考え方そのものが一番なのかもしれませんが、、、。

 

上記の点を改善するためにどうしたらよいのか?

 

考えた結果、ブログで「アウトプット」をすることに行き着いたのです。

 

 

なぜブログで「アウトプット」?

ブログを更新するということは私が書いた記事が誰かに読まれるということです。

そうなると、読まれて恥ずかしい文は書けないというプレッシャーに伝えたいことをしっかり熟知していないと記事すらもアップできません。常に、ブログに「アウトプット」を意識した生活をすることで今まで曖昧に物事を知るで済ませていた生活からより、詳細に知ろうとする行動・考え方が働くのではないかと考えました。また、私は「文章力」に乏しいということもあり、向上させるために「アウトプット」するツールとしてブログを選択したことも理由の一つです。

 

私が習慣にしていること

私は、朝起きて”読書”をすることを習慣化させています。「アウトプット」するためにはもちろん「インプット」は欠かせません。「インプット」するために私は本を読んでいるわけです。また、私は圧倒的な知識不足に加え文章力が乏しい。それから、語彙力もないと感じています。本を読むことで、言葉の言い回しや表現力が記憶として蓄積されるだけでなく、論理的な思考力が身につくことも読書の良い点です。

 

ネットの情報よりも本から得られる情報

情報を素早くキャッチするという点はネットが便利でしょう。しかしながら、時に情報の正確性に乏しいという欠点が潜んでいます。誰でも情報をネット上にリリースできるということから嘘の情報も中にはあるわけです。それに対し、本はプロが校正・校閲をし情報の精査をした上で出版されているのでネットの情報と比較すると格段に信頼性のあるものなのです。とはいっても、ネットの情報がすべて間違っているわけではありません。ネットと本から得られる双方の情報を個人が整理し、必要に応じて情報を得る媒体を選択することが大切なのではないかと考えます。同じテーマのものでもいろいろな媒体から情報を得て間違いの情報を見抜き、より、正確性の高い情報を得なければならないでしょう。

 

まとめ

今、読書を習慣にしていますがこれに「アウトプット」するためのブログも習慣化しようと考えています。パソコン1台で場所や時間を選ばないのでブログは「アウトプット」には最適なのかなと思います。「インプット」し、自分自身に蓄積するだけでなく得た知識を状況に応じて「アウトプット」することでより知識として蓄えられるのではないでしょうか。今よりもさらに自分自身を高め、深みのある人間になるためにも「アウトプット」を欠かすことのない生活を続けたいと思います。

 

 

新しい挑戦!

みなさんこんにちは!

 

そして、みなさんお久しぶりです。

長らく記事アップしていませんでした笑

サボりじゃないですよ?

今日からまた、記事書いていこうかなって思います?

 

私は、絶賛就活nowですが、自分自身のしたいことのために取り組めて

いるので、毎回の選考がとても楽しいですね?

どんなインパクトのある話しやパフォーマンス?笑

をしようかと考えてばかりです。

 

そんな私ですが、「新しい挑戦」をすることに決めました!

 

それも佐賀で。

 

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WORLD  TRIAL  2016

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WORLD?世界?

とても壮大な感じがしますねぇ笑

画像はいただいた企画書の表紙です!

 

池田俊輔さんという東京で「サッカービジネス」等の事業をされている方が主催で現在準備を進めています。地元の佐賀で開催し、九州を盛り上げたいという思いがあります!

 

 

「WORLD TRIAL  2016」とは、どういったものなのか。

 

 

それでは、このイベントについて迫っていきましょう!

 

有望な選手の発掘

実は、外国人のサッカー選手で日本でプレーをしたいという者が集う

言わば、「セレクション」のようなイベントなのです。

 

選抜された20名の外国人選手が2週間のキャンプ(試合等)を行います。

 

会場には九州のJリーグを中心としたクラブのスカウトが視察に訪れます。このイベントの最大の目的は外国人選手がJリーグのクラブとプロ契約を結ぶことです。

 

夢を与える

海外選手が訪れることによって、サッカー少年達により世界を意識してもらうということも狙いです!

 

ACミラン本田圭佑選手ドルトムント香川真司選手を筆頭にヨーロッパで活躍している日本人プレーヤーが増えてきています。

そのような選手をもっと増やすべく、幼少期から世界を意識し、第2の本田・香川選手を目指す子ども達を増やすと共に、海外とのパイプ作りも目指しています。

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ほかにも!

このイベントを通じて、佐賀の魅力を世界に発信するという目的があります!

 

今後日本の人口は減少の一途をたどり、地方の過疎化が一気に進むでしょう。

これからは地方も海外に視点を移したアプローチが必要になってくるわけです。

佐賀県を広くアピールすることによって、観光面でより人が訪れる場所にし、活性化に繋げます。

 

今回のイベントは「世界と地方を繋ぐ」先駆けとなるイベントになるのです!

 

なぜこのイベントの組織の一員になったの?

まあ、この点が一番気になりますよね。

 

話せば長くなるのですが簡単にまとめますと、

私のゼミの森部先生を通して井上直樹さんという「企画」や「サッカービジネス」等を

主軸にビジネスをしている方に出会いました。実は、井上さんも「WORLD  TRIAL  2016」のメンバーの1人であり、今回、私に話が舞い込んできたというわけです。

 

これはやるしかない!やらなきゃ損やん?

 

 

今後の展開!

先ほどまで、佐賀県内にいまして、協賛企業や県庁を訪問したり、ビジネスされている方に出会ったりと「スポーツ×地域」の可能性を感じる1日になりました。

 

今後も営業・打ち合わせに同行します。

次回は明後日の18日です。

 

ちょうどサガン鳥栖の観戦チケットもいただいたので観にいこうと思います!

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では、また?

みなさん大丈夫ですか!?

熊本県震度7

 

 

こんばんは。

 

先ほど、熊本県地震がありましたね。

震度7。。。。。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

友達も熊本に何人もいるので心配です。

 

 

北九州市も揺れました。

地震は本当にこわいですね。

 

 

テレビはどこをみても地震情報です。

 

おそらく、今日のスポーツニュースも報道はされないでしょう。

 

 

 

はい!

 

 

今夜のスポーツニュースを楽しみにしていたみなさん!

代わりに私がお届けしましょう!

 

 

プロ野球限定ですが。笑

 

 

以下が、本日の試合結果です。

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セリーグ

・巨人は、中継ぎ陣が踏ん張れず3位転落。

・広島は三塁手ルナが6回までにリーグワーストの4エラーなど。

阪神高山10試合連続ヒット!ケガの福留に途中交代の横田タイムリーヒット

 

 

 

パリーグ

オリックス糸井2試合連続のホームラン!

楽天、今季初の3連敗。

・ロッテ涌井のリーグトップ4勝目!

 

 

 

主なニュースはこんな感じですね?

 

 

余震がまだ続いているようです。

明日ももしかしたら地震が発生するかもしれない。

 

十分にみなさん気をつけてくださいね。

 

 

最後に!

 

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よく見たら、ホークスが現在2位になってました!!!

 

 

ホークスファンの私にはたまらんです?

開幕スタートはなかなか調子が上がっていませんでしたが、

徐々に調子を取り戻しているようです。

 

3年連続日本一にむけてがんばれ〜〜?

 

アツオ〜〜〜〜